2018年4月15日 (日)

ブナケンの夕方 ナイトダイブに行く時間

https://youtu.be/S6qHoV3hJmI

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ブナケンの空、現在の夕方風景

どうぞ素敵なサンデーイブニングを!


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2018年4月12日 (木)

カエルアンコウ泳ぐ!の図

先日のフクイ、レクアンでのダイビング

メナド本島側でまだ雨が降るせいか、大波が発生してた事もあってか、プランクトンやら何やらで、ブナケンにしてはちょっと透明度が落ちていますが、海がそうやってかき回される事で、また新たな生命やサンゴの発育を助けているのでしょうかね。

この日のダイビングでは、大きなカエルアンコウを3匹発見。そのうち1匹は、珍しく泳ぐ姿を見ることができて、結構興奮しておりました〜😝  

フクイポイントの昔5つあった巨大シャコ貝は今や1つ残るのみで、ちょっと悲しいですが、なんとその横にゴロゴロとまたいくつかのシャコ貝が。
ちゃんと世代交代していく、って事なのかも、と、ちょっと希望が持てました。

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2018年4月 6日 (金)

大勢のイルカが跳ねていました。

どうもまだ雨期から抜け切れていない感じで、ガンガン1日じゅう蒸し暑く晴れる!というわけではないので、ある意味過ごしやすいブナケン島です。

昨日はようやく夜空も晴れ月もないので、ゲストと一緒に、南の空に、天の川の中に大きく横になっている南十字星を観察。スウェーデン人ゲストにとっては初めて見る南十字星、という事でした。

今朝、そのゲスト達を乗せたボートをお見送りしていたところ、シラデン島とうちの間にいる1隻のダイビングセンターのボートの周りがなんだかバシャバシャしているのをラフが目ざとく発見。
かなり大勢のイルカが跳ねているのが肉眼でハッキリ見えました。 
イルカを近くで見ようと奔走するボートの後ろを、イルカ達が追うみたいに1列に連なって一斉に飛び跳ねており、ボートに紐で引っ張られているおもちゃでも見ているかのよう。 

送迎ボートにも慌てて電話したけれど、運転中のせいか、呼び出し音はすぐには聞こえなかった様子。

そうする間に、大型エンジンをつけた他のリゾートのボートも現場に直行。 
あの爆音エンジンじゃ、さすがにイルカも嫌だろうなーと思っていたら、やっぱり彼らは深くダイブしたのか、水面からすっかり姿を消し、元の静かな凪の海になっていました。

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2018年3月27日 (火)

オルカ(シャチ)がマンボウを食べてる図!(チャチャ前で)

究極です!
これ、以前にも起きた事なんですが、今度はうちの右前のリーフで起きました。
3頭のキラーホエール!!!(あの肉食で有名なオルカ、シャチですね)
がモラモラ(マンボウ)を襲って食べていたんです。マンボウがよく出るルートにシャチが通る、っていう、まあシャチの餌場、って事なんでしょう。
シャチは以前もシラデンなどでダイバーも目撃例が何回かありますが、私自身も、メガネをかけていなかったのに、チャチャのバルコニーから、このシャチの大きなフィンが水上にピョーン!と立って、悠々と泳いでいるのをシラデンの左端あたりに目撃したことがあります。
肉食なので、水中では会いたいとは思いませんが、このシャチ3頭が並ぶと雄大すぎる!
ブナケン、普段は小物ですが、出るときにはこういう大物が出るんです。3月はじめはスノーケリングされたゲストが、興味を示して近づいてきたイルカ1頭に遭遇するなど、なかなかエキサイティングなニュースからスタートしたんですが、シャチがこうも日中堂々と出てくれるとは…。やっぱり底力のあるブナケン島、というところでしょうか。

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2018年3月 9日 (金)

遅延じゃなく、ただ(それが)起きなかっただけ?!

やってくれます、ガルーダ。
ジャカルタに行く必要があり、今朝はバタバタしてブナケンから出てきたのに、ラフの

「なんだってェ〜?!」

のトーンが尋常じゃない、と思ったら、

チェックインカウンターで言われた信じがたい一言。

「11:05のフライトはキャンセルされました」

今時メールもSMSでも知らせず、空港でいきなりキャンセルと言われても納得するわけないですよね。

しかも

「遅延したのでなく、そのフライトは無くなっただけ、という事です。」とまで言われて。
遅延でなく、って、弁償を避けるための物言いにしか聞こえません。

あるネット記事によると、日本の大手航空会社も同じようなコンディションのようで、航空会社側で便をキャンセルしても、遅れても、どうやら保険での弁償にはあたらないらしい。状況によっては空港ホテルでのステイを提供したりする事はある様ですが、基本的には、航空会社側のキャンセルで乗客側が被害を被っても、自腹切るしかないようで。 初めて知りました、この世の現実(^^;;

カウンターの女性スタッフも、作り笑顔で、「モホン マーフ、バパ(お客様、申し訳ございません)」を繰り返すだけ。次の便は夕方4:00過ぎのしかない、と言うのです。

その“モホンマーフ”要らないから、何とか解決してくれ〜!

ジャカルタに着くのが夜8時すぎなら、今日出発せず明日にすればホテル代も節約できたゾ?!!
今日の予定めちゃくちゃ狂うし、メナドの空港で6時間、どう過ごせって言うんだー!!

さっきよりだいぶ怒りが収まりましたが、メールや電話でフライトキャンセルを知らせないとは、いつまでたっても国際スタンダードレベルに近づけず取り残されてしまいそう。大丈夫か?ガルーダ⁉️
しっかりしてほしいですね。

しかも空港のエグゼクティブラウンジが消滅しており、以前のブナケンラウンジのあった場所に移動。

驚いたのは、こんなに遅延、いやキャンセルしておきながら、シルクエア便利用か、ガルーダ利用の違いによって、食べれる食事パッケージも厳格に決まっているようです。
ミーバソ(ヌードル)を頼もうとしたら、シルクエア利用乗客のパッケージで、ガルーダ利用の私は、注文できなくはないけど有料になる、と言われたました。
こんな基準誰が決めたの?! あまりにせこくない?!

待ちましたよ、6時間。まだどこにも行ってないのに、すごく疲れました。



最初はキャンセルとは知らず、「あー、カウンター番号にタルシウス付いてる〜!可愛い〜😆」なんて思ってたんですが。



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2018年3月 4日 (日)

20年近く経って初めていっぱい咲いたトマホンフラワー?!

トマホン、というのは本島の高原地帯にある街のひとつで、花を売っていることで有名です。
でも、実際に花を栽培しているのは、実はそのもっと奥地にあるエリア。 

私たちは移住当時、チャチャに植えるための草花を大量に買うため、安い価格と種類を求めて、トマホンよりさらに奥地に入り、たくさんの花木をボートいっぱいに買ってきたわけですが、この下のブッシュのようになっているところに咲くピンクのお花の木も、その1つ。

以前にもブログで書いた通り、奥地では木のようになってたくさんの花が垂れ下がっていたのに、雨以外の水がほとんどなかったブナケン島では、ずっと死んでしまったかのようになっていて、花が咲いたのは、16年くらい経ってから???!!!!!  
しかも最初は花が3、4つしか咲かなかった。 

それにしても、ものすごい月日 ですねぇ…。

で、ここ最近、写真の通り、以前に比べたら大量に花を咲かせています。
10日も続いたほとの、あれほどの雨があった後での当然の結果なんでしょうけれど、 こんなに花をつけたのを見るのは正直初めてで、個人的にはかなり感動。
ここまで来るのに20年近くかかってる、って、ホント、信じがたい話かも。

<おまけ>
最近咲いているこの大輪の花。バラにも見えるけど棘はなさそうだし、ハイビスカスの一種なんでしょうね、きっと。 
牡丹を思い起こさせる大きく立派なお花です。
庭に、以前はなかったピンク色が見えて、ちょっと嬉しい毎日です。

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賑やかだった中国正月期間

今年の中国正月期間、短期間ではありましたが、どこのリゾートも、なかなか賑わっていたようです。 
ちょっとまでは年間トータル合わせても1万5千人くらいしかいなかった外国人観光客数ですが、ここも世界の例にもれず、中国からの直行便のおかげで、おそらく去年1年間でようやく倍くらいまでにはなったのか??? といった感じです。

上海やその他の複数都市からメナドに直行便が飛び始めたことは以前にも書いたかと思いますが、その後も続いているようで、ここ最近は団体ツアー客の方々がマナド(メナド)にやってきては、大型バスで観光、中国寺院を回ったり、島の方にも、1日だけスノーケリングツアーに、といったスタイルで、それぞれ観光を楽しまれているようです。

うちにいらっしゃる中国人ゲストの方が話していたのですが、最近は彼らの旅行スタイルにも変化が現れ、大都会を離れ、買い物目的ではなく、団体旅行から外れ、自然を満喫するのが目的の人も、結構出てきた、とのこと。 
うちにもダイビングやシュノーケル目当てにうちに来る方がほとんどです。

食事さえ美味しければ、彼らはやってきますよ! このスタイル、続けて下さいね!と嬉しいお言葉を頂きました。

そして中国では有名だという、ザーサイに似た野菜?の辛い漬物?のようなものも試食させてもらい、普段はダブダブ(メナドを代表するチリソース)派だけれど、これも私にとっては、非常に懐かしさを感じさせる食品。 
それに、このパッケージ写真のお母さんは、中国版サクセスストーリーの代名詞と言われていると、持参したTさんが熱く語って教えてくれました。 

日本でも売っているかもしれないので、チャンスあればぜひ!

中国版のダイビングの教科書も別の方からのギフト

10日ほど宿泊された母娘さんは、こちらでお知り合いになったゲストと一緒に、メナドで最近誰かがサービスを提供するようになった、パラセイリング?? で1日メナドに行ってチャレンジしたそうです。アクティブ度に驚いているうちに感想聞くの忘れてしまいましたが。

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2018年3月 2日 (金)

とある日のメナド

先日のメナド

お休みにいくスタッフ、日焼けしたくないからと、ドラミちゃんのようなパーカーフードでお出かけ。

雨続きが嘘のように思える良い天気でした。


港近くのパサール周辺にごっちゃり集まるお店の中に、移住当時から籐家具を売っているおじさんの店、まだありますねぇ。


車が異様に増えたためか、以前に比べすっかり減った馬車。
でもまだ今日も市民の足として頑張っていました。

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2018年2月25日 (日)

ちょっとお出かけ 松島編

うん?? ミンククジラ?? 
仙台はクジラでも有名だそうで、南三陸の商店街で見つけちゃいました。

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南三陸から温泉宿のある松島へ移動。
大型温泉宿はラフ初体験。 特に夕食会場では、面白いほどシステム化されたバイキングスタイルに、ラフがかなり驚いていて笑えました。 ホテルの巨大な入り口だけでも、彼はかなり最初たじろいでいたそうです(笑 この建物は何?って感じで。

バイキングでも食事が美味しく、食べようかどうしようか迷ってたら、「ここのそうめんも美味しいわよ。」と、そこにいた女性のお客さんにさらっと勧められて、「はい、じゃ頂きます。」と素直に。
厨房で働くお母さんにも、「あ、そっちのより、今新しく焼いてる熱い方のがいいから、ちょっと待ってね。」なんて声をかけてくれて。

なんかみんなあったかいですね。

翌朝は、松島の島巡り遊覧船にもゴー!しちゃいました。
この自然の防波堤があったからこそ、松島はなんとか大きな被害からは免れたそうです。

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晴れてはいますが、ムッチャ寒い。 でもこちらの縁側に座り、お抹茶をいただくことに。
この絶景で真冬にお抹茶。 夏はさらに素晴らしいでしょうねえ。
キリッとした寒さの中、縁側で日向ぼっこ。

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いつもはかなり混むらしい国宝「瑞巌寺」 ビジターはなぜかその時は私たちだけで、中にいた案内の人がガイドしてくださり、完全に貸切状態で拝見させていただきました。 
なんてラッキー!

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仙台駅までの道すがら、塩ラーメンが美味しいと評判の店がある、というので、そちらにも連れて行っていただきました。
噂通り、美味しかった! 
この店は毎週木曜日だけは、店の名前も、だすラーメンの内容もすっかり別物になる、という不思議なラーメン屋さんだそうです。
両方試したいところですね😅
ラフちゃんは絶不調で食べれず、車の中でお留守番。ごめんよー!

仙台の観光地を巡るにあたり、つくづく思ったのは、やっぱり日本は食べ物天国。
健康じゃないと全部楽しめません。 
あちこちに、名物の食べ物があり、しかもスナック感覚でそれをちょっとずつ全部試すことができる、 さすがです。 

今回もYさん&Mさんに大感謝です!
そして仙台の皆様も、色々とお土産やお酒をいただいてしまったり(しばらく飲めないけど)、ワインを温泉に届けていただいたり、楽しいお話を聞けて、大いに楽しませていただきました。 二人の体調を整えて、また再訪したいと思います。
どうも有難うございましたー!!

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ちょっとお出かけ 仙台編

チャチャオープン当時からうちに遊びに来ていただいているYさん達を訪ねて行った仙台では、おいしいトンカツ屋さんをご紹介いただいた後、Yさん&Mさんが車を運転して、ウヰスキー工場見学、そして立派な伊達政宗像のある青葉城趾などにも連れて行っていただきました。
ここで「ずんだ餅」が有名と聞きましたが、甘いのは基本苦手。それでも枝豆が使われている、と聞き、試食してみることに。 独特の味というか、これあなかなか美味しい!

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ウィスキー工場、以前行った時よりも、入り口がすっかりモダンに改造されていて、見間違えるほど。ものすごく詳細な展示と説明、香りの違いなどがわかる仕組みがあって、さすが日本!凝ってる!とぶっとびました。
夜は、仙台の皆さんと、ナマハゲのいる(🤗)食事処で夕食会

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翌日は、ボランティアで行ったことのある南三陸にも連れて行っていただきました。 この丘は津波が起きたあの時、皆が駆け上った階段の上の場所で、YouTube動画などにもよく出ていた場所かと思います。 以前はもっと住宅地もあったのではないかと思いますが、現在は倉庫や工場のようなものが立ち並んでいます。

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私がボランティア作業を行なったのは、この写真の島を前にしたあたりでした。 
さすがにあの時のような凄い風景ではなくなりましたが、パーキングエリアにしか見えないような更地っぽい場所ばかりが続いていました。

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南三陸のシンボルのようになってしまった防災センターの建物というか骨組みが写真奥に見えます。手前、川の両サイドに土がかなり盛られて、現在もその作業を行なっている最中のようでした。

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かつて住宅地だったであろうこの場所に、訪問者用の、簡易的な商店街が設置されていました。
ものすごく寒い中ポツンと。 私たちはこちらでランチをいただきました。

この商店街に、当時の写真を展示している、小さな写真館があり、1つ1つの写真にある撮影時間により、わずか2、3分で刻々と恐ろしい惨状に変わっていく姿が映し出されていました。
ただただ自然の力に圧倒されるだけで、逃げる時間は殆どなかった、という瞬間を捉えています。

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ラフが最後に、「ちょっと待ってて!」と言うので、タバコかトイレにでもいくのかと思ってたんですが、 彼が買って来たのがコレ。
南三陸はタコで有名だそうで、

”受験も”オクトパス ”

とうたい文句つきの、可愛い縁起ダコ、なのでした(o^-^o)

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ちょっとお出かけ エクストリーム編

今回は出かける前からラフが体調を崩し、前日にはキャンセルか、とも思えたほどですが、キャンセルはさすがにもったいないし、と、とりあえず日本まで移動、行程をこなせればラッキー、ってな具合で行って来ました。

いつものニセコは超ピークシーズンで部屋が取れないのは承知していたので、また大雪山をリピート。
初日の夕食の後が大変でした。私、夜通し20回ほど吐きまくり、何度も下○もして徹底的に体にあるものを絞り出した感でした(食事されてる方がいらっしゃったら御免なさい)。

牡蠣がダメな体質ですが、山の中だし牡蠣は出ないよね、ってことで、ホテルの方にも確認済みだったんですが、もしかしてクラムチャウダーっぽいスープに牡蠣エキスでも入っていたのかな。
最初は「これが有名なノロか?? ホテルの人を呼んだ方がいいかも??」 と真剣に考え始めたほどですが、個人のアレルギー反応だったら、余計な迷惑かけちゃうので、とりあえず様子を見ていました。
で、気づくと朝5時くらいまで上の両方をしまくったら、気分が普通によくなり、やっぱり自分だけの反応だったかも。 騒ぎを起こさずに良かったとホッとしました。

天候も悪かったので数日のんびりし、最終日に少し元気が出たのと、天気が少しだけ良くなったので、せめて何も見えなくてもロープウェイにだけは乗ろう!と頂上まで行ってきました。
マイナス22度の世界!を体験。

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まるで異国。私たち以外は9割がた白人のスノーボーダーやスキーヤー達でした。以前よりさらに外国人が増えている様子。

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初心者のコースゼロ。さっきまでいた数少ないスキーヤーやスノーボーダはあっという間にホワイトアウト状態の中に消えて行きました。

この写真を撮ったせいで、私達の携帯が凍りつき、部屋に戻ってから、じゅうぶんに温めて復活するまで20分ほどかかったのでした。
結果、ラフの古い方の携帯のスクリーンが故障。携帯を買い直す羽目に。
高くついたマイナス22度のエクストリーム体験でした
(。>0<。)

具合悪いのに、普通行かないですよね…
マイナス20度以上の世界…
(ついついエクストリームが好きな性格が…)

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ちょっと前に行ったメナドでの風景

メナドのあるスーパー、卵販売セクションは、三羽の鶏が卵たちを監視しているのでありました。

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写真は明るめにしましたが、実はこのスーパーは地下にあり店内若干暗め。

この鶏たちがかなりリアルに見えたことは間違いありません(^-^;

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今日はようやくまた良いお天気!

昨晩大雨、そんな中、タルシウスの声が聞こえていました。

こんな雨では、相当濡れてしまうのでは?濡れても平気な毛皮なのか?とかふと思いましたが、体は小さいながら、昨日も活発にディナー(主食昆虫)ハンティングしていたようで、今朝は小雨降る中、彼らの元気なモーニングコールが響き渡り、私たちはそれで起こされたも同然。
なんとも自然の中で生きてるよなーと実感する朝でした。

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ゲストがうちの前で遭遇した長いもの

チャチャ前のビーチコーミング中に時々出会うのが、体長30センチくらいの細〜いシマシマ模様のヘビのようなもの。

俗説では、あれは海ヘビではなく、ウツボがウミヘビに擬態しているだけ、ということですが、ゲストが先日遭遇したのは、体長60−70センチくらいありそうなもの。
この動きを見てると、どうもウミヘビの若いもの、にしか見えませんが、違うのかなぁ…。

かと言って触って確かめる気にはなりませんが(^-^;

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