ブナケン島チャチャ・ハウスリーフでのスノーケリング
天気晴れ時々曇り/水温29℃/透明度20m
今日は今朝到着されたばかりのオーストラリアからのゲストとスノーケリング(シュノーケリング)。チャチャ前に広がるハウスリーフ。浅瀬では色々な幼魚の隠れ場となっています。
・1.5センチほとのナンヨウツバメウオの幼魚は金色に光って見える。
・2センチほどのシャコ、まだ色がはっきり出ていないが、しっかりシャコパンチは出す
・枝サンゴの上にはメガネゴンベやサラサゴンベがキョロキョロしている。
・1mほどの浅瀬、イボハタゴイソギンチャクに1センチほどの小さな2匹のカクレエビが見え隠れしていた。
・ドロップオフに近づき少々深くなってきたところで、大きな1m半くらいのタマイタダキイソギンチャクに、ハマクマノミ、そして隅のほうにはスパインチークアネモネフィッシュが一緒に生息している。ここでは1つのイソギンチャクに2種のアネモネフィッシュの生息が時々観察されるのが面白い。
・直ぐその先のドロップオフでは、ウメイロモドキやカスミチョウチョウウオ、レッドトゥーストリガーフィッシュが群れをなしている。
・帰りの途中では美しい緑とオレンジ色をひときわ目立たせている、リュウグウウミウシが待っていた。

メナドでも、バリでも、ホテルのメニューにあるサラダを注文すると、なぜか大抵の場合、野菜がドレッシングに深く沈んでいるものが殆どです。インドネシアの代表サラダ?といえば"gado-gado"(ガドガド)、あれは茹でた温野菜のサラダですから、野菜を生でバリバリ食べる、あの生のシャキシャキ感を楽しむ、なんていう習慣がないからなのでしょうか。

皆様が訪れた時に到着する国際空港のある街、本島スラウェシ側のメナドに”
ホテルは噂どおり高い丘の上にあり、徒歩でいったら絶対恥ずかしいロケーション?! ペニンシュラの名前以外にも他の名前がくっついていて、本当にペニンシュラの系列かどうか怪しい感じ?で、駐車場のあたりが元病院だったとかで、ロコには既にゴーストストーリーまで出回っている話題のホテル?!ですが、エントランスはご覧のとおり、とっても立派!! エントランス奥がレストランになっていてプールもあります。
で、噂のステーキのお味は...........................
6月8日ポイント:シラデン南/晴れ
赤く染まる夕日の反射を堪能後、満月間近のナイトダイブへ出かけました。場所はティモール2。若干の流れがティモール1方面へと向かっています。月が明る過ぎるのでどんなものやらと思っていましたが、今日はカニ類がいっぱい出ました。デズルモズルはさすがにお寝坊状態で、非常にのんびりご出勤















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